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見逃せない!『優遇制度』見逃せない!『優遇制度』 | 立川・東大和・武蔵村山・昭島の不動産のことなら株式会社ユタカホームプラス

  • 見逃せない!『優遇制度』




    住宅ローン減税の拡大!

    住宅ローン控除10年間の最大控除額が倍増!
    400万円に引き上げ!


    ■毎年の住宅ローン残高の1%を10年間、所得税から控除されます!!
     
    ■所得税から控除しきれない場合、翌年の住民税からも一部控除されます!!
     
    ■住宅ローンの借入を行う個人単位で申請できます!!

    ※住宅の対価の額に含まれる消費税の税額が8%または10%である場合の金額であり、それ以外の場合における借入金等は年末残
       高の限度額は2,000万円(最大控除額200万円)となります。
    ※認定住宅(長期優良・低炭素)の場合、借入金の年末残高の限度額は5,000万円(最大控除額500万円)になります。

    ~住宅ローン減税の利用条件~

    ■その住宅に自ら居住すること
    ■床面積が50㎡以上の住宅
    ■住宅ローンなどの借入金を利用
     ※自己資金や親戚などからの個人的な借入金の場合は利用不可
    ■住宅ローンの償還期間が10年以上
    ■所得が3,000万円以下
     ※所得が3,000万円以上になる年は利用不可


    すまい給付金

    最大30万円給付(消費税10%時は50万円に)
     
    ■新築住宅だけでなく中古住宅も対象となります!!
     
    ■所得住宅を所有している人(持分保有者)単位で申請できます!!
     
    ■給付額は、収入と所得住宅の持分割合に応じて給付されます!!

    ※詳しくは、http://sumai-kyufu.jp/ まで

    ~住まい給付金の利用条件~

    ■2014年4月以降に引渡され2017年12月までに引渡しと入居が完了する住宅
     
     
     ※住宅の個人間売買やリフォームの場合は利用不可
    ■住宅を取得し、登記上の保有者であり自ら住居
    ■床面積が50㎡以上の住宅
    ■新築住宅の場合は施工中、中古住宅の場合は売買時に第三者の検査を受けること
    ■引き上げ後の消費税率の適用
     ※2014年4月以降でも経過措置により5%の消費税率が適用されている場合は利用不可
    ■収入の目安は、消費税率8%時に510万円以下、消費税率10%時に775万円以下
     ※住宅ローンの利用がない場合、年齢50歳以上で収入の目安が650万円以下


    印紙税の特例

    住宅取得にかかわる軽減措置
     
    住宅などの不動産を購入する際の売買契約書、住宅の建築請負の契約書の印紙税には軽減措置が設けられています。
     
    <契約金額>
    1,000万円超~5,000万円以下の場合、
    15,000円⇒10,000円
     (平成26年4月1日~平成30年3月31日まで)

    ※印紙税とは?
     
      住宅の売買契約書や住宅ローンの契約書などを交わすときに、契約書にかかる税金です。



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